結婚式場

結婚指輪の由来

 指輪は今でこそ装飾用として用いられていますが、昔は身分をあらわすものや神秘的な力を持つものとして用いられてきました。
魔よけやお守り、時には印鑑としても使われていようです。 そして指輪をつけていいのは、身分の高い男性だけとされていました。
今のように、男女の間で、愛を誓うものとして使われてきたのはローマ時代からだとされています。
これが婚約指輪、結婚指輪のはじまりとなり、5世紀頃には普段の生活でも結婚指輪を着ける習慣が生まれ、教会での結婚式で指輪を交換するようにもなりました。


 一説によれば、1554年、イギリスのメアリー女王がスペインのフェリペ2世との結婚に際して、甲丸指輪を用いたのが最初とされています。

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指輪は元々魔よけなどのために付けられていたものだが、ローマ時代から結婚指輪として男女の間で使われるようになった。
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